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北海道発のブランド「ノースファームストック」は、日本一のワイナリーを持つことで有名な浦臼町にある。恵まれた大地は、平地の田園と丘稜のブドウ畑が美しく、いかにも北海道といった感じ。そんな大自然から生まれた究極のトマトジュースとグレープジュースは、厳選された素材の味をそのままボトルに詰め込んだ絶品ジュース。ぜひ一度お試しあれ! |  |

トマトジュースは、1瓶に160個のミニトマトを使用。
グレープジュースは、ワインテイストの大人な味。
どちらも、素材のうまみをそのまま詰めた濃厚100%ジュースです。
「ゴクッとひと口飲んで、その濃厚な味に驚きました! いや、正直に言えば、飲み込めませんでした。その甘味とトロッとした食感をいつまでも口に残しておきたかったから」。
e-selectのバイヤーが、ノースファームストックのミニトマトジュースを飲んだときの感想だ。それもそのはず、このトマトジュースは、なんと1瓶(720ml)に160個以上のミニトマトを使用した、なんとも贅沢なジュースだから。
「使用しているミニトマトは、別名フルーツトマトとも呼ばれ、中でも特に甘味の強い“キャロルセブン”という稀少品種です。契約農家の有機肥料で栽培されたトマトだけから作りました」と教えてくれたのは、ノースファームストックの早坂さん。
「北海道の浦臼町は、夏になると昼夜の寒暖差が激しく、トマトやブドウといった果実に最高の糖度をもたらしてくれます。グレープジュースに関しては、浦臼町産のワイン専用の“単一種のみ”を使用して作った非常に珍しいものです」と語ってくれた。
確かにグレープジュースは、ワインのようなテイスト。瓶の底に糖と酸が自然結晶して溜まることもあるが、そういう沈殿物はまさに栄養のかたまりなので、薬品で抑えることをせず、あえて自然のままに残しているのだとか。
「トマトやブドウは、栄養が豊富に含まれていて健康にも良いです。そういう安全で安心な商品を少量生産でも自然の味そのままにお届けすることが、私たちの役目だと思っています」。
北海道発のナチュラルブランド「ノースファームストック」のヘルシーでピュア、そしてちょっとセレブな100%ジュース。自然の恵みを、さぁたっぷりと召し上がれ!
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