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GSX WATCH JAPAN 日本国内での企画・制作にこだわり、品質とデザイン性の高さで熱狂的なファンを持つリストウォッチのブランド『 GSX 』は、1995年の誕生以来、個性的なデザインで日本の腕時計市場に一石を投じてきた革命児的存在だ。その多彩なデザインは時間を経ても近未来的であり続け、決して時代の流れに埋もれない。さらにハリウッドの人気映画とのコラボレートモデルなどでは海外からの注文も殺到するという。ここではその魅力的なデザインの秘密を紹介しよう。

GSXが創るのは、“創りたい時計”だけ。
日々の暮らしの中で完成する、
人々の感性を満たすためのデザイン。

『 GSX 』が決して流行を追わず“創りたいもの”だけを創り続け、その結果として発表してきた多彩なラインナップ。そのアイテムの全てに共通しているのは“早すぎず、遅すぎない、少しだけ先にある優美なデザイン”というテイストだ。

『 GSX 』のデザインは机の上だけでは完結しない。重視しているのは、試作品を自然や街中に持ち出すことだという。そこで半年以上も着け続け、どうやって景色に融合していくのか、どんな光が時計に映りこむのかを観察する。季節や時間の移りかわりの中で、細部のデザインに詳細な調整を加えていくのだ。

こうして完成した設計図は、数値の横に無数の修正指示が書き込まれているという。人間が感じる“美しさ”や“滑らかさ”は人間の言葉でしか表現することができない。書き込みだらけの設計図は、『 GSX 』が感情の機微さえ見据えたデザインを行っている証なのだ。流行でもなく、価格でもなくただ本人の“センス”で選ばれる時計は、いつまでも“愛される時計”になる。

『 GSX 』の時計デザインにおけるこだわりはまだある。それは、時計の裏蓋に刻まれた個人名。『 GSX 』が企画した商品のディテールデザインは、その特性に応じて選ばれたデザイナーが担当するのだが、そのデザイナーの名が一つひとつの商品に刻まれているのだ。それはもはや、単なる工業製品ではない。ひとつの芸術作品といってもいいだろう。

『 GSX 』が販売する全てのアイテムは一度もデザインを変更されずに販売されている。それは、言い換えれば全てのデザインが淘汰されることなく生き続けているということ。たとえば人気シリーズの「 904 」なら、前モデルである「 900 」の発売から数えて実に8年もの間、同じ形状を保っている。これは『 GSX 』のデザインが“いつまでも新しい”ことの証明。流行を追った奇抜なデザインだからでも、価格が高いというステータスがあるからでもない。本当に人々のセンスによって選ばれる“少しだけ先を行く”デザインだからこそ、どれだけ時間を経ても古く感じることがないのだ。

世界の“映画好き”を熱狂させる『 GSX 』にしかできないコラボレートモデル。

ハリウッド映画や人気ゲームとの「コラボレートモデル」は、『 GSX 』を語るときに欠かすことのできない“もう一つの顔”。これまで『スパイダーマン』や『バットマン』、『マトリックス』など、数々の人気映画とコラボレートを展開し、海外からも注文が殺到するほどの人気を誇る。2006年もハリウッド映画の金字塔とも言える2つの作品とのコラボレートモデルを発表。その名も『スーパーマン』と『スター・ウォーズ』である。

しかし、人気のある映画ほど、コラボレートを行うためのハードルが高いのは言わずもがな。日本の一中小時計メーカーである『 GSX 』がここまで著名な映画とのコラボレートを成功させる決定力となったのは、ピュア・メイド・イン・ジャパンに支えられた“確かな品質”と、デザインに対する“徹底的なこだわり”、そしてなにより創り手が“映画を愛している”ということだ。『 GSX 』のクリエイティブ・ディレクターである石田憲孝さんは、幼少から映画や特撮のヒーローに憧れ、今も少年のような気持ちを大切にした時計作りを行っている。『 GSX 』は、だからこそ映画の制作陣からコラボレーターとして受け入れられる。その「コラボレートモデル」は、だからこそ映画を愛する人々から至上のコレクションアイテムと呼ばれるのだ。


< From GSX Creative Director>

『 GSX 』の時計を使っていただくことは”独立”することに近いと思っています。それは、ブランドにとらわれた自分を解放し、自分の目でものを選ぶことです。主役は絶対にあなた自身。ブランドではないのです。私が『 GSX 』の設立以前から経営している時計屋でも取扱商品の 95% を海外のブランド品が占めていますが、日本のものをしっかり売りたいし、日本人として国産時計を創りたかった。『 GSX 』の立ち上げは、私にとっても既存ブランドからの“独立”を意味していたのです。
『 GSX 』を使って、そのすばらしさを誰かに自慢してください。『 GSX 』にはそれだけの『語るべきこと』があるのです。有名ブランドの時計は誰にでも持つことができます。しかし、『 GSX 』を使いこなせる人はそうはいません。誰かと同じものではないのですから。あなたを輝かせるのが『 GSX 』の第一条件。そして『 GSX 』を輝かせるのはあなたなのです。

GSX クリエイティブ・ディレクター 石田憲孝

 
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