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DDW “シンプルだけど他にはないデザイン”が人気の手作りバッグの専門店『DDW』は、“Enjoying one’s sensitivity(感受性を楽しむ)”というコンセプトのもと、仕事を持つ女性をターゲットにバッグを展開する。提案されるバッグは“海のある風景”をデザインエッセンスとして盛り込んだ、ナチュラルな雰囲気のものが多く、自然体を大切にする現代の女性に人気を博している。そんな『DDW』のバッグ作りの“こだわり”をここで紹介しよう。
“目の前に海が広がっている駅のホーム”など、
海があるシーンをイメージしてデザインされるバッグ。
手作りバッグの専門店『DDW』は、デニムや帆布(キャンバス)をメイン素材とした、ナチュラルテイストのバッグが人気。その魅力を同ブランドのバッグを持つ人は、“シンプルだけど使いやすく、トレンドに流されない独特の雰囲気がある”という。ではその“独特の雰囲気”とは、いったい何なのか? 『DDW』のオーナーである砂原 道徳(すなはら みちのり)さんに聞いてみた。

「『DDW』のバッグは、素材感を大切にした手作りバッグです。お客様が気に入ってくれる“独特の雰囲気”とは、量産のバッグにはない“手作りの良さ”ではないかと思います。うちのバッグは、流れ作業で作られる無機質な量産バッグと違って、1人の職人が最初から最後まで責任も持って作り上げています。特に、素材感を出すために、レザーの厚みを調節したり、スエードを使ってボリューム感を強調したりして、デザイン画やパターンでは表せない細かな調整を、人の目で確認しながら作るのです。だから、手に持ったときのフィーリングや肩にかけたときのバランスがとても良く、見た目もミリ単位のボリューム感の変化が、独特な雰囲気を醸し出すのです」と語ってくれた砂原さん。もともとアパレル業界の企画畑を歩いてきた砂原さんは、無類のバッグ好きの仲間と一緒に『DDW』を立ち上げたときから、素材へのこだわりを持っていたという。

「当時、市販のバッグは、レザーやいかにもバッグ用のナイロンといった、ありきたりな素材を使ったものが多く、アパレル(洋服)で使われる自由で面白い素材は、その強度や張り感のなさを理由にあまり使われていませんでした。そこで、もっと自由な発想でバッグを作りたいと思い、デニムや帆布(キャンバス)の世界有数の生産地である地元・岡山の素材を使って、バッグ作りを始めました。もちろん強度を上げるために、芯材の改良などの試行錯誤を繰り返しました。地元の工場をめぐって生産数の少ないデニム素材を調達したり、皮革工場が集中する隣の姫路市で良質のレザーを探したりしています」。

素材感を大切にしてこれまでにないバッグを提案する『DDW』。もちろん素材だけでなく、デザインや全体の雰囲気にもこだわる。
「デザインは“海のある風景”をイメージしています。例えば、目の前に海が広がる駅のホームや一人旅で散歩した浜辺の風景を思い出すような、そんなデザインを心がけています。だから『DDW』のバッグには、海にまつわる名前が付いたものが多いんです。うちのバッグを見て“自分の記憶の中の美しい風景や楽しかったこと”を思い出してくれる。そんなバッグを作っていきたいですね」。

『DDW』のブランドコンセプトは、“Enjoying one’s sensitivity(感受性を楽しむ)”。そのコンセプトどおり、感性を刺激してくれる手作りバッグは、プライベートを大切にする女性や、数多くのバッグを持ち替えてきた大人の女性に人気だという。手作りにしかない細かな気配りを感じ、自分らしさを大切することができる。そんなアナタに、週末に海へ出かけたくなる、手作りバッグはいかがだろうか。

 
  Vbvi
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